リネージュ・ロジスティクス、持続可能性報告書の初号で環境スチュワードシップとコーポレート・シチズンシップへの取り組みを発表

ミシガン州ノバイ–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — 温度管理産業用REITであり世界規模の統合的ソリューションプロバイダーであるリネージュ・ロジスティクス(以下、「リネージュ」または「当社」)は、持続可能で包摂的で倫理的な未来を築くための野心的な取り組みについて詳しく述べる、持続可能性報告書の初号を発表しました。 2022年の持続可能性報告書のテーマは、「Built for This」でした。つまり当社は、よりクリーンかつ効率的な低温流通を構築しただけでなく、業界や世界が直面する今後の課題を解決するための強靱性を向上させてきました。 「最初の持続可能性報告書を発表できることを嬉しく思います。この報告書は、気候、包摂性、ガバナンスに関する問題について低温流通業界を前進させるための取り組みを示すだけでなく、長期的な目標を明確にして当社の次の重要なステップを計画しながら、説明責任を果たす姿勢を示しています」と、リネージュの社長兼CEOのグレッグ・レームクールは述べています。「報告書で明示しているように、当社には革新、目的、卓越性の文化を作った実績があります。この