モルパス・ウッドランズ・グループ、奨学金プログラムを拡大

ミシシッピ州リッジランド–(BUSINESS WIRE)–(ビジネスワイヤ) — モルパス・ウッドランズ・グループは、森林管理者の多様性をさらに向上させることを目指し、モルパス・ウッドランズ・グループ年間奨学金プログラムを拡大しました。新たに5大学と提携することで、同プログラムの対象は、米国各地の木材生産地にある10大学へと拡大します。 今回のプログラム拡大により、会計学と林業を学ぶ学生を対象に、新たに5種の奨学金が支給されます。モルパスと新たに提携した大学は、オーバーン大学(林業)、ルイジアナ州立大学(会計学)、ミシガン工科大学(林業)、スティーブン・F・オースティン州立大学(林業)、アイダホ大学(林学)です。 これらの奨学金に加え、従来より5つの大学において、林業、GIS、パラリーガル研究、ビジネス分野で7種の奨学金が支給されています。対象の提携大学は、ミシシッピ州立大学(林業とGIS)、サザン・ミシシッピ大学(GISとパラリーガル研究)、ジャクソン州立大学(ビジネス)、ケンタッキー大学(林業)、ジョージア大学(林業)です。 モルパスのプレジデント兼最高経営責任者(CEO)